夜勤専従看護師のメリット

私は、もとから日勤よりも夜勤の方が好きです。

 

日勤が続くと、体が休まらなくて疲れてしまいます。

 

夜勤の方が大変だと言う方は、生活リズムが崩れるとか、夜間起きているのが大変だと言いますが、日勤と夜勤が不定期にある勤務が一番体にきますね。

 

夜勤しかない、夜勤専従や夜勤バイトなら、生活リズムが崩れる事はありません。

 

日勤がない分、日中に空いた時間は有意義に使えますし、夜勤入りまでの時間・夜勤明けの日もゆっくりと時間が使えます。

 

特に2交代の場合は、1回の勤務で2日間の勤務になりますし、夜勤明けの翌日は基本休みになるので、連休や休日が増えます。

 

夜勤専従なら、給料も高いですし、働きやすくてメリットがたくさんあります。

 

夜勤専従の場合は、夜勤専従パートと夜勤専従常勤がありますね。

 

夜勤専従常勤の場合は、基本給+夜勤手当になりますが、夜勤専従パートの場合は夜勤回数分の給料しかもらえませんから、常勤の方が給料は大幅に高いですね。

 

ただ、常勤になると月に8〜11回くらい夜勤をする事になるので、夜勤明けの翌日が夜勤入りになったり、夜勤がずっと続いたりと少し大変な部分もありますね。

 

夜勤専従の求人は少なく、条件の悪い求人が多いの、看護師求人情報サイトを利用して、好条件の夜勤専従を探してもらうと失敗がありません。